【エロ体験談】ブサイク過ぎる熟女の足をキレイに舐めてお金がもらえたママ活話

私は大学生で就職活動に追われ、バイトする時間も取れずにいました。そこで、ママ活をして稼ぐことにしました。

通常は食事やデートで小銭を稼ぐ程度でしたが、出会い系サイトで知り合った熟女は太っている方でした。

彼女は7万円の報酬を提示し、さらに足舐めという変態チックなプレイを要求してきました。

私としては足舐めだけで7万円は大きな金額だと思い、即座にOKをしました。

ただし、現実に会ってみると、彼女は極端にブサイクな熟女でした(笑)

しかし、私にとってはビジネスの一環であり、苦痛ではありましたが、彼女の要望通り足を丹念に舐めることにしました。

彼女はブサイクではありますが、意外と可愛らしい声を出し、足の指が性感帯なのか、舐めるたびに喘ぎ声を漏らしていました。

ホテルの場所だからなのか、頼んでもいないのに彼女は裸になり、茶褐色の乳首を持つオッパイを露出し、悶える様子でした。

しかし、「腐ってもオッパイ」と言いますよね(笑)

彼女のブサイクなオッパイを見ていると、私は勃起してしまい、それに気づいた彼女が積極的に私に襲いかかりました。

彼女は足舐めのお礼として、豪快なフェラで私を射精させました。

地獄絵図なのか極楽浄土なのか、よく分からずに終わりましたが、ひとつだけ言えるのは、彼女がブサイクな熟女で太っていたという事実です。

私はお金が足りなくなると彼女に頼るようになり、毎回足舐めの奉仕をするたびに数万円の報酬を受け取っています。