【エロ体験談】メス犬の奴隷の契約証明にマン毛を剃ってツルマンにした話

夫婦の皆さんは、セックスに飽きることはありますか?

私と妻はセックスに飽きた時、新たなプレイでマンネリを打破しました。

その結果、私も妻もその過激なプレイに魅了され、現在ではSM好きな夫婦としてセックスを楽しんでいます。

最近、私は妻に奴隷契約を結ばせました。

最初は彼女が拒絶しましたが、

「淫乱な本性を友人に暴露する」

と脅迫したところ、妻は素直になり、私のスマホには彼女がムチやロウソクで快感を得ている姿を映した動画が保存されています。

そうした動画が広まれば、彼女の人生は終わってしまうでしょう。それゆえ、妻は奴隷契約に同意しました。

私は妻の覚悟を確かめるため、その場で裸になるよう求めました。

カミソリを持ち出した瞬間、妻は私の意図を理解したように、

「まさか……そんなことを……」

と屈辱的な表情を浮かべます。

「お願い……それだけは許してください……」

妻が必死に許しを乞うのを無視して、私は妻の陰毛を剃りました。

剛毛に覆われていた彼女の陰部が徐々に露わになり、ついには割れ目が姿を現しました。

熟女である妻にとって、少女のような陰部は不釣り合いで、恥ずかしさに堪えられなかったことでしょう。

「これがお前の割れ目だ。割れ目が見えているんだぞ?」

私の言葉に妻はさらに恥じらい、顔を真っ赤にして目を閉じました。

これにより、妻は浮気はもちろん、女同士で銭湯に行くことさえできないほど、淫らな身体となりました。

しかし、私は全く同情する気持ちがありません。

なぜなら、妻は私にとって妻ではなく、奴隷だからです。