【エロ体験談】アナル開発により妻の肛門が変化していった

私は性的な妄想に悩まされ、仕事中でも勃起してしまう変わり者です。そのため、妻とはほぼ毎日セックスをしています。

しかし、頻繁な性行為のために妻の膣に飽きが生じ、マンネリを打破するためにアナル開発に挑むことにしました。

もちろん、アナルは自然に濡れるわけではありませんので、ローションを使って滑らかに進めることにしました。

最初は妻がアナルを拒んでいましたが、ローションの快感に負けたのか、自らお尻を突き出してきました。

私: 「じゃあ、挿入するよ」

妻: 「う…うん…」

私: 「う…」

妻: 「あぁ!…う…うあっ!」

初めてアナルに挿入すると、想像以上に快感がありました。妻の口からは普段聞く喘ぎ声ではなく、苦しげな声が漏れてきました。

本来なら妻の状態を心配するべきでしょうが、私は変態なので「リョナ」といったジャンルさえも刺激として使えるほどです。

妻が苦しむ声は私にとって快感となり、彼女のアナルを粗暴に責め立てました。

以来、私は完全にアナルセックスにハマり、セックスする度に膣ではなくアナルに挿入するようになりました。

妻も徐々に慣れてきたようで、黒い肛門を露出させて自らお尻を振ってくるようになりました。

ただし、アナルも膣と同じく使用回数が多くなると緩みやすくなるようで、頻繁なセックスにより妻の肛門の括約筋はゆるんでしまいました。

締まりのないアナルは見た目もしわくちゃで醜いですが、私にとっては妻のアナルがだらしなくなったことは褒め言葉です。

美しい妻がこのようなだらしないアナルになったことは、ギャップ的な興奮があり、ますます妻のアナルを傷つけたくなります。

もちろん、私の変態性はすでにバレているので、次はさらに過激なことに挑戦し、糞をもらすまで突き進んでみようかな、と思っています(笑)