【エロ体験談】デカチンの友達に頼んで妻にオーガズム経験させた話

私の妻はこれまでオーガズムを経験したことがなく、私自身のパートナーシップの問題が原因だと感じていました。

そこで私は友人でデカチンの持ち主である彼にお願いし、妻の絶頂を体験させるNTRの計画を立てました。私はNTRが性的な興奮を引き起こす傾向にあり、妻の絶頂を目の前で見ることにワクワクしていました。

当日、友人を自宅に招いて家飲みをしました。

友人はデカチンであり、女性との付き合いに慣れているため、少しずつ妻と距離を縮めていきました。

友人は高級なワインを持ってきてくれたため、妻は喜び、次第にムードが高まっていきました。

夜11時を過ぎ、私たち全員が翌日休みだったため、友人が泊まることになりました。一応、来客ということで先に風呂に入ってもらいました。

予定通りに進んでいたかのように、妻が風呂に入る前に私は二人に寝室に行くよう促し、わざとゆっくりと風呂に入りました。

風呂から上がると、リビングには二人の姿がなく、寝室にもいませんでした。声が聞こえてきたのは奥の和室からでした。

「あ……はぁぁん……」

それは間違いなく妻の喘ぎ声でした。妻は私がいる自宅で友人とセックスしているのです。

15分ほどしてから寝室に入ると、妻が友人に跨って騎乗位でセックスをしていました。

妻は慌てましたが、友人は私にも見せてあげようと余裕のある態度で妻を落ち着かせ、結局、私の前で二人はセックスを続けました。

そして友人が激しく突くと、妻は私の前で初めて絶頂を迎えました。

「あ……あぁ……」

妻は初めて経験する快感に放心状態になっていました。友人はさらに追い打ちをかけ、何度も妻をイカせました。