【エロ体験談】アナルプレイに興味を持つスキモノ熟女と出会った話

私は今年で50歳になる男性で、性欲はまだまだ健在です。

妻とは関係が冷え切っており、出会い系サイトを頻繁に利用しています。調子の良い時には週に1回のペースで出会いがあります。

最近出会った相手は40代前半の熟女で、アナルプレイが大好きな淫乱な女性でした。

過去にもアナル好きな女性と出会ったことはありますが、彼女は一味違い、私の前でアナルオナニーを見せつけてくるという変態的な行為を行いました。

具体的には、極太のディルドを使用し、糞をかき出すというエキセントリックなオナニーシーンでした(笑)

「見て!私の身体はこんなに美しいのに、中はこんな汚いウンチが詰まっているのよ!」

彼女の自信過剰なセリフは少々笑えるものでしたが、そのオナニーは卑猥で、激しい動きからは振動が伝わってきそうな興奮がありました。

「ああっ!ああっ!ケツの穴が気持ちいい!」

彼女は下品な言葉を連呼しながら、極太ディルドオナニーを私に見せつけました。

私は彼女を押し倒してエッチをすることも考えましたが、このオナニーをただ見続けたいという気持ちが勝ってしまいました。

床には糞のかけらが次々とこぼれ落ち、まさにその醜態は私にはこれまで経験したことのない興奮を与えてくれました。

この出来事をきっかけに、私はオナニーマニアとなりました。

女性と出会ってもセックスよりもオナニーを見たいという欲求が強くなり、自分のオナニーを見せたいという衝動も抱くようになりました。

なんだか私は50歳になってから変態に目覚めてしまったようです。

その後も他の女性と会いましたが、彼女ほど激しいオナニーを見せてくれる女性には出会えず、少し欲求不満気味ですね。